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2021年夏の大注目映画「イン・ザ・ハイツ」の魅力大解剖!!パート1

カミラ・カベロが演技に初挑戦する実写版「シンデレラ」

ラ・ラ・ランド、グレイテストショーマンの作詞作曲デュオが手掛け、トニー賞で作品賞を含む6部門を受賞、グラミー賞も受賞した大ヒットミュージカル「Dear Evan Hansen」

アメイジング・スパイダーマンのアンドリュー・ガーフィールドと、ハイスクールミュージカルのヴァネッサ・ハジェンズが共演するミュージカル映画「Tick,Tick…Boom」

そして、スティーブン・スピルバーグが手掛ける「ウェストサイド物語」のリメイク。

これ全部2021年に公開予定のミュージカル映画です。

そう、2021年は「ミュージカルイヤー」と言っても過言ではないくらい、ミュージカル映画が次々と公開される年!!!
(2021年以降も、魔法にかけられての続編や、ウィキッドの映画化などミュージカル映画ブームは続く予定…!)

そして今回紹介するのは、そんなミュージカルイヤーの幕開けを飾る映画、「イン・ザ・ハイツ」!!日本では7月30日に公開することが決定したこのミュージカル映画の魅力を、2回に分けて大解剖していきます。

この記事を読めば、さらに映画を楽しめること間違いなし!

パート1では、「イン・ザ・ハイツ」とはなんなのか、キャストの紹介、そしてセレブ達から寄せられた口コミをご紹介!

ネタバレなしなのでご安心あれ♪ それでは行ってみましょー!

イン・ザ・ハイツとは?

 

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「イン・ザ・ハイツ」とは一体なんなのか??まずは基本の情報をざっと紹介していきます。

■ストーリー

まずは予告編をご覧ください♪

このように、イン・ザ・ハイツは、ニューヨーク、マンハッタン島の北部にある移民が多く住む街、ワシントンハイツが舞台のミュージカル。

土地の高級化が進むワシントンハイツで、お店を営みながらドミニカに移り住む夢を持つ若者、ウスナビを中心に物語が繰り広げられていきます!

■なぜこんなにも注目を集めているの?

 

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なぜ、イン・ザ・ハイツの公開がこれほどまでに世界で注目を集めているのでしょうか?

それは、オバマ前大統領やビヨンセもファンを公言している大人気ミュージカル「ハミルトン」を手掛けた、リン=マニュエル・ミランダの作品である、というのが大きな理由です。

「ハミルトン」は、アメリカ建国の父の1人であり、10ドル札に印刷されているアレクサンダー・ハミルトンの生涯を、ラップとヒップホップでミュージカルにした型破りな作品!!

今、日本で初めて銀行を作った人物である、渋沢栄一の大河ドラマが放映されていますが、実はアレクサンダー・ハミルトンは、アメリカで初めて銀行をつくった人物。

つまり、渋沢栄一の生涯をラップとヒップホップで歌い上げるミュージカル!と考えてもらうと、いかにハミルトンが斬新で型破りであったかが分かってもらえるのではないでしょうか?

ハミルトンはその人気から、一時はチケットの価格が1枚15万円を超えることもあったモンスターミュージカル!

そのミュージカルの脚本、作詞、作曲、そして主演を務めたリン=マニュエル・ミランダのデビュー作だからこそ、イン・ザ・ハイツの公開に世界中が大注目している!というわけなのです!!!

■数々の賞を受賞しているレジェンドミュージカル


そんな大物リン=マニュエル・ミランダは、「イン・ザ・ハイツ」がデビュー作であったのにもかかわらず、この作品で多くの賞を受賞しています。

ミュージカル界のアカデミー賞と言われるトニー賞では、13部門にノミネート、そのうち

・最優秀作品賞
・最優秀振付賞
・オリジナル作曲賞
・編曲賞

の4部門を受賞!

グラミー賞では、最優秀ミュージカルアルバム賞を受賞しています!

今ハリウッドで1番アツい製作陣が手掛ける映画!

 

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さて、ここからは今夏公開される映画版の魅力をどんどんご紹介していきますよー!

まず、映画版を手掛ける凄腕製作陣をご紹介!

■原作・製作総指揮「リン=マニュエル・ミランダ」

 

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まずは、映画版で製作総指揮を務める、イン・ザ・ハイツの生みの親、リン=マニュエル・ミランダ(以下リン)のプロフィールを紹介していきます♪

リンは、プエルトリコ系移民の2世として、ニューヨークで生まれます。

中学校でミュージカルの主役を演じた時、ミュージカル愛に目覚め、高校生になると、ミュージカルの脚本執筆を始めます。

19歳の時、大学に通いながらイン・ザ・ハイツの執筆を開始。大学を卒業後ブロードウェイでの上演にこぎ着け、イン・ザ・ハイツは大成功をおさめます。

そしてその公演中、休暇を取ったリンが旅のお供として持っていった本が、アレクサンダー・ハミルトンの伝記。そこから6年かけてハミルトンのミュージカルを作り上げました。

ハミルトンで世界的な成功をおさめたリンは、「メリーポピンズリターンズ」でメリーポピンズの旧友ジャックを演じ、「モアナと伝説の海」では作詞作曲を担当、スターウォーズ フォースの覚醒でも一部の曲の作詞作曲、歌を担当し、スカイウォーカーの夜明けにもカメオ出演。

現在はアランメンケンと共に、実写版リトルマーメイドの新曲を手掛けるなど、ディズニーと多くの仕事を行っています。

他にも、自身の監督デビュー作となるミュージカル映画「Tick,Tick…Boom」は2021年、Netflixで公開を控えており、同じNetflixで公開予定のアニメミュージカル「Vivo」では、作詞作曲と主人公Vivoの声を担当しています。

このように、リン=マニュエル・ミランダは飛ぶ鳥を落とすよりもすごい勢いでハリウッドを席巻している、今大注目の人物なのです。

■監督「ジョン・M・チュウ」

 

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さて、そんなリンの作品をブロードウェイの舞台からスクリーンへと導く監督は、こちらも今ハリウッドで激アツな監督、ジョン・M・チュウ!!(以下ジョン)

ジョンもリン=マニュエル・ミランダと同じく移民2世。

ジョン・M・チュウと言えば、主要キャストが全員アジア系のハリウッド映画として話題を呼んだ映画「クレイジー・リッチ!」の監督として有名!ですが、

「グランド・イリュージョン2」
「ステップ・アップ2・3」
ジャスティンビーバーのドキュメンタリー映画「Justin Bieber: Never Say Never」と「Justin Bieber’s Believe」
ジャスティンとニッキーミナージュのコラボソング「Beauty and a beat」のミュージックビデオ

これらの作品の監督をしているの、知っていましたか??

どれも一度は耳にしたことのある/見たことのある作品ですよね!!

ミュージカル映画の監督をするのは今回が初のジョン。

しかし「クレイジー・リッチ!」では、きらびやかで美しい演出で世界を魅了し、「ステップ・アップ」ではダンサー達の溢れるエネルギーを的確に捉え、「グランド・イリュージョン2」では有名な、4人の主人公が次々とカードをパスしあってセキュリティを出し抜くシーンを撮った監督だと思うと、今回の映画の仕上がりに期待せずにはいられません!!

(ちなみにジョンは今後、日本でも大人気のミュージカル「ウィキッド」の映画化を手掛ける予定なのでこれからも目が離せない存在!)

■移民2世の2人が描く移民2世の物語

 

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イン・ザ・ハイツの主人公、ウスナビは移民2世。彼を中心に進んでいく物語の中では、移民としてのアイデンティとは何か、故郷とは?ホームとは?自分はどこに属するのかというようなことが色濃く描かれることになります。

その物語を、白人ではなく、プエルトリコ系移民2世であるリンと、台湾系移民2世であるジョンが手掛けるからこそ、物語に真実味と深みが加わり、本物の声を世界に届けることができる!というわけ。

そんな最強タッグが作り出す”ホンモノの物語”、見てみたくありませんか??

若手から大御所まで!ラテン系俳優が勢揃いのキャスティング!!

 

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実は、これまでに何度か映画化の話が浮上していたイン・ザ・ハイツ。

注目を集めるために、ジェニファーロペスやシャキーラといったラテン系のスーパースターを起用することを配給会社から要求されたこともあったそう。

ですが、ハミルトンの大ヒットでリン自身が注目を集める存在に。

そのためか、今回のキャスティングでは才能がある次世代スター達を起用して、ラテンコミュニティを底から盛り上げていくぞ!そんな気合が感じられるキャスティングになっています。

また、これまでハリウッドで活躍してきた大御所のラテン系俳優が深みを与えてくれているのにも注目ですよ!

それでは主要キャストを一気にご紹介していきます!

■アンソニー・ラモス「ウスナビ」

 

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主人公ウスナビを演じるのは、ミュージカル「ハミルトン」で頭角を現し、その後、レディーガガ主演の「アリー スター誕生」に出演、ゴジラ キング・オブ・モンスターズでは渡辺謙とも共演しているアンソニー・ラモス!

アンソニーは、米タイム誌がこれからの未来を担っていく人物を紹介する「TIME 100 NEXT」のInnovators(革新者)部門で、アカデミー賞受賞監督クロエ・ジャオと肩を並べて紹介されている、これから大物になること間違いなしな俳優!

大学で演劇を学んでいた時、ハリウッドにはラテン系アメリカ人の自分が演じられる役が少なすぎると感じ、俳優の道を諦めかけていたアンソニー。

そんな時に出会ったのが「イン・ザ・ハイツ」。ステージの上で自分と同じ見た目の俳優達が活躍するのを目の当たりにして「諦めてなんかいられない!!」と俳優の道を進むことを決めたのだとか。

そんな思い入れのある作品で主演を務める彼。歌手活動もしている彼の魂のこもった歌声、そして吸い込まれそうな瞳にも大注目!!

アメリカでは、新しいスターが誕生した!と話題になっているアンソニーは、すでにトランスフォーマー最新作の主演を務めることが決まっているので、とにかく目が離せませんっ!

■メリッサ・バレラ「ヴァネッサ」

 

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ウスナビの憧れの女性ヴァネッサを演じるのは、メリッサ・バレラ!

メキシコ出身の彼女は、ニューヨーク大学の芸術学部で演劇を学び、母国メキシコに帰国後様々なドラマや映画に出演しています。

2018年にはアメリカのドラマ「ヴィダ 故郷の母が遺したもの」(Amazonプライム内Sarz Playチャンネル内で視聴可)の主演を獲得。ハリウッドでの知名度が徐々に上がってきてる、これから絶対くる俳優の1人です!!

メリッサは学生時代に、なんと15回以上イン・ザ・ハイツを観劇したそうで、この作品にかける思いもひとしお!!

彼女の思いのこもった歌声と、演技に大注目です♪

■レスリー・グレース「ニーナ」

 

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ニーナ役は、歌手のレスリー・グレースが務めます。

ニューヨークのブロンクスで生まれたレスリーは、メジャーデビュー曲でビルボードチャートトロピカル部門の1位を獲得してる実力の持ち主。

2018年には、K-POPグループSUPER JUNIORとのコラボ楽曲を発表し話題になりました♪

誕生日にリン=マニュエル・ミランダから電話がかかってきて、ニーナ役を獲得したことを知ったというレスリーは、この作品が俳優デビュー!これからの活躍に期待です♪

■ステファニー・ベアトリス「カーラ」

 

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カーラ役を演じるのは、ドラマ「ブルックリン99」のローザ役でお馴染みのステファニー・ベアトリスです♪

ドラマではクールな刑事を演じているステファニーが、ミュージカル映画でどんな顔を見せてくれるのか、とても楽しみです♪

■ダーシャ・ポランコ「キュカ」

 

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キュカは映画版のために作られた新しい役!カーラとヴァネッサと共にヘアサロンで働く女性のようです♪

そんなキュカを演じるのは、Netflixオリジナルドラマ「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」でダヤを演じて一躍有名になった、ダーシャ・ポランコ!

小さい頃から歌うのが好きだったというダーシャは、ボーカルコーチをつけて準備万端で撮影に臨んだそう♪

最近では、「アメリカン・クライムストーリー/ヴェルサーチ暗殺」や「ロシアン・ドール:謎のタイムループ」などで準主役を務めているダーシャ。これからもっと活躍の場を広げていく予感しかしません♪

■オルガ・メレディス「アブエラ・クラウディア」

 

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ワシントンハイツのお母さん的存在、アブエラ・クラウディアを演じるのはオルガ・メレディス。

なんと彼女は、ブロードウェイ版のオリジナルキャストとして同役を演じ、トニー賞助演女優賞にノミネートされた人物!

2008年の初演から演じているキャラクターを映画版でも演じる彼女の、深みのある演技に注目です♪

■ダフネ・ルービン=ヴェガ「ダニエラ」

 

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ヴァネッサやカーラが働くヘアサロンの経営者ダニエラを演じるのは、ミュージカル界の大物ダフネ・ルービン=ヴェガ!

彼女は映画化もされたミュージカル「レント」のオリジナルキャストとして、ミミを演じた人物!

リン・マニュエル=ミランダは、自身が17歳の時、ダフネが出演していたレントを観劇したことが「イン・ザ・ハイツ」を作る1つのきっかけとなったと公言しており、影響を受けた作品のオリジナルキャストを迎えて自身の作品を映画化できるなんて、とても感慨深いですよね!!

彼女のセクシーでパワフルな歌声と演技から目が離せません!

■コーリー・ホーキンス「ベニー」

 

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(コーリーは、ラテン系ではなくアフリカ系アメリカ人ですが、是非みなさんに知って欲しいので紹介します♪)

主人公ウスナビの友人ベニーを演じるのはコーリー・ホーキンス。

2015年公開のヒップホップ映画「ストレイト・アウタ・コンプトン」では、ヘッドフォンブランドBeatsの創設者でもあるドクター・ドレを演じ、2019年Netflixで公開されたマイケル・ベイ監督作品「6アンダーグラウンド」にもメインキャラクターの1人として出演。

「ウォーキング・デッド」にも出演しているコーリーは、有名ドラマ「24」のスピンオフ版では主演も務めています。

名門ジュリアード音楽院の卒業生である彼は、ブロードウェイミュージカル「私に近い6人の他人」でトニー賞主演男優賞にノミネートされた経験もある才能の持ち主。

素晴らしい経歴の持ち主だから、イン・ザ・ハイツでのパフォーマンスに期待が高まります♪

■カメオ出演している人たち!!

 

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イン・ザ・ハイツには、この他にも作品にゆかりのある人たちがちょこちょこカメオ出演しているので、一瞬たりとも目が離せません!

・リン=マニュエル・ミランダ

 

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実はリンは製作総指揮だけではなく、「ピラグア・ガイ」として映画に出演もしてます♪

・ヴァレンティナ

 

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ル・ポールのドラァグレースに出演し、最近ではミュージカル「レント:ライブ」にエンジェル役として出演したヴァレンティナも、サロンの客としてカメオ出演しています♪

・クリス・ジャクソン

 

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イン・ザ・ハイツのオリジナルキャストとしてベニーを演じた、クリス・ジャクソンも映画版にカメオ出演しています。

クリスは、リン演じるピラグア・ガイの商売敵「ミスターソフティー」として登場!オリジナルキャスト2人の共演は、長年のファンにはたまらない演出です♪

その他にも、リンの両親や、主人公ウスナビを演じるアンソニーの兄弟など、キャストの家族もカメオ出演しているそう!

若手から大御所まで、実力派俳優達が勢揃いのイン・ザ・ハイツ!彼らの活躍を誰よりも早く劇場でチェックしちゃいましょう♪

セレブ達からも絶賛のコメント続々到着中!

 

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アメリカではすでに公開されているイン・ザ・ハイツ。今夏最も注目されている映画だけあって、セレブ達もこぞって鑑賞しています!!

パート1の最後は、そんなセレブ達のレビューをピックアップしてお届け!

これを読んだら日本公開まで待ちきれなくなっちゃうかも?!

■アリアナ・グランデ

アリアナは、かなり早い段階で映画を鑑賞したセレブの1人!

インスタグラムやTwitterで何度もイン・ザ・ハイツについて発信している彼女は、

「本当に素晴らしい映画。 物語の描き方、音楽、歌、踊り、演技、全ての面において完璧だったし、この映画に関わった全ての人が愛を持って作品を作り上げたことが伝わってくる。とても美しい作品!」

と大絶賛!

 

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最近ではインスタグラムに、イン・ザ・ハイツの曲を熱唱する動画を投稿するほどこの映画にどハマりしているアリアナ。

「自分は世界一のイン・ザ・ハイツファン」と公言しています♪

■ヒュー・ジャックマン

 

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ミュージカル映画「グレイテスト・ショーマン」で主役も務めたヒュー・ジャックマンは、

「自分がミュージカルに出演しているからって、全てのミュージカルが好きなわけじゃないけど、イン・ザ・ハイツは大当たりだよ!演技、ダンス、音楽、キャスティング、演出、全てにおいて並外れている!」

と大絶賛のコメントをインスタグラムに投稿しています♪

■ダレン・クリス

 

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大人気ミュージカルドラマGleeでブレイン役を演じたダレン・クリスは、なんとイン・ザ・ハイツについて熱く語った9分越えの動画をインスタグラムに投稿!

その中で、

「イン・ザ・ハイツは、ミュージカルを映画化した作品の中でも、最高峰の作品だ」
「早くキャストやスタッフに賞をあげてよ!」

と映画を大絶賛しています♪

■ジミー・ファロン

大人気司会者のジミー・ファロンは

「夢を持つ全ての人達へ。君たちはイン・ザ・ハイツの虜になるだろう」

と語っています♪


このほかにも、アナと雪の女王でアナの声を演じるクリスティン・ベル、ロック様ことドゥエイン・ジョンソン、キューティーブロンドのリース・ウィザースプーン、歌手のケリー・クラクソン、大人気司会者のオプラなど、多方面から数えきれないほど称賛のコメントが寄せられているイン・ザ・ハイツ!

一般のレビューもとてもよく、期待せずにはいられない、公開が待ちきれない作品となっています!!

パート1はここまで!!いかがでしたか??

パート2では、映画を何倍も楽しむための裏話や注目ポイントを一気にご紹介するので、ぜひチェックしてください♪

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TOMOMI

こんにちは!!TOMOMIです! 趣味は、海外コスメ通販サイトを眺めること、Netflix鑑賞、お洒落な朝ごはんを作ることです♪ あとは、社会問題について友...

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